れりすぽっ

気まぐれに気ままにマビノギ系の生活を綴ったモノ。
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いろいろもそもそ右往左往ということで
各地を放浪してきました。



まずはペットと行くマス上級ツアー。
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今日のお供はクズムシ君(1歳。独身)です。
名前についてのツッコミは全面的にスルーします。

主に「たたかえ!」とか「すまっしゅ!」で前線を任せて、
こっちはひたすらIBとかLBの魔法を駆使してカバーをするスタイルです。
クズムシが噛付く!敵が動く!魔法で止める!以下ループ!
と、これがわりとかみ合うもので、ソロで戦うより断然ラクに敵が倒せます。

でもタイミングをミスると、

ごすっ。
「ぎゃいんっ」
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悲痛な鳴き声を上げてバナナの皮のように吹っ飛ぶクズムシ君。
LV1で連れてきているので、一撃もらえばもれなく即死です。

しかもマス上級は4F構造とかなりの長丁場。
にわかコンビはうまく行くはずもなく、3Fまでで20回くらいクズムシ君が死にました。
その名に恥じない死にっぷりです。根性なしっ。

最初は笑ってたメンバーもだんだんと同情の視線をミックスしてきたので、
「もういい!かえれクズムシ!」
しぶしぶとクズムシ君をモンスターボールに収納異次元に送還することにしました。
さらばクズムシ。お疲れさま。


このあとは特に事件もネタもなく、パラディンズがレントゲン不要なコンビを屠りました。
安らかに成仏してください。




次のエントリーは戦闘用として調教中のペット、ゴクツブシ君です。
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なにをとち狂ったのか、ノリとネタの赴くままにペット2匹でマス上級へ。

不安はあったものの、さすがは戦闘生物。
2匹だというのに並み居るキモ赤いマッスルな巨体をびしばしと駆逐していけます。

ポジションさえ気をつければ2体に反応されることは少ないし、
死んだとしても祝福の必要がないので、すかさず女神復活でゾンビアタックまっしぐら。
ひょっとすると、人間キャラよりもラクかもしれません……。




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やっぱ人間キャラのほうがいいですね!(血涙)


キツネハンドでは抜くことすら不可能でした。無念。
後ろ髪がブラックホール並みに引かれつつも、泣く泣くスルーして先に進みます。
グッバイ魅惑のゴールドハーブ。


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途中でけっこう女神復活をしつつも、なんとか2Fに到着。
まさかここまで来れるとは思いもしませんでした。

よく考えれば、女神復活はしたい放題だし。
上級くらいだとライフポを使うまでもなく撲殺されてしまうわけで、
なんだかものすごく気楽です。すごいですねペット!


と、ここで非常事態が。

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上級に来る前に通常マスをこなしてただけあって、時間切れが近付いてきてしまいました。
せっかく楽しくなってきたのにピーンチ。


しかし、なす術もなく情け容赦なく無慈悲に落とされました。がっくり。
さらばゴクツブシ。こんにちわタイトル画面。



一息ついてダンバートンをぶらぶらしていると、
βのときからの生粋の料理人ザ○ツさんが新メニューを出してました。

えーと……これは茹でモロコシ?
表記は「steamed corn」となってます。でもイマイチ正体不明。

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なにはともあれすかさず購入して、みんなで輪になって食べることに。

べちゃっくちゃくちゃっ。どさあっ。

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効果すごっ!
シェアしてるから効能が半分のはずなのですが、すさまじいステ上昇量です。

これは是非ともレシピを聞き出すことにしましょう。後日に。
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ペット購入とか月曜日ということで
もふもふと動物プレイに徹した一日でした。



ログインしてしばらくすると、とても用途が明瞭なネーミングのペットがいましたので、

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遠慮なく尻プレスの刑にさせてもらいました。

すかさず「みんなして座るんだー」とか吼えてましたが、
人としての本能がそうせざるを得ないと思います。ジャパニーズだし。



ざぶとんの座り心地にも飽きたところで、自前のペットを製造することに。

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愛護団体に訴えられそうな名前にさせてもらいました。
さすがゴクツブシ、しょっぱなからぐでーっとなってます。やる気なさすぎ。
しょせんは元野生動物ですし。これからじっくりねっとりと調教(Not誤字)していくしかないですね。


そんなわけでギルメンと一緒にアニマルプレイ。

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みんなで力を合わせれば異星人トロールだって倒せます!
ソロで倒そうとしたら、あっさり撲殺されました。イェイ。

ペットは戦闘スキルがモリモリ上がって、すぐに素晴らしい強さを発揮できます。
が、肝心の収入源たるクエストが持てません。さすがゴクツブシ。

でも全裸扱いなので、いくら死んでも祝福ポは使わないから経済的かも。
ただし赤い液体は容赦なくがぶがぶ飲みます。さすがゴクブツシ。

最大の難点は……負傷しても応急手当ができません。
獣ハンドでは包帯は使えませんし。これは大盲点。
負傷回復には休憩と完全ポしかないってことでしょうか。さすが(以下略)


M78星雲のヒーローの30倍くらいの時間があるとはいえ、
わりとすぐに時間切れになってしまいました。今日の調教はここまで。




月曜日だし、紡織Dを突破するのにもふもふするかなぁ、
と口に出したところでギルメンのなまちゃから、

「紡織するならトンよりマハがいいですよ。マハの羊の量を甘くみてまはいけませんぜベイベー」

という怪電波が飛んできたので、たしかに羊の数は多かった気がするので行ってみることに。

オスナサイルをトテトテと駆け抜けてマハに到着。


mabinogi_2005_08_29_001.jpg

なんですかこの羊パラダイスは。

SSの状態だとわかりにくいかもしれませんが、
羊が全部柵と木にひっかかって身動きできなくなってます。

オオカミで羊をびびらせて追いかけまわすと、羊がこのように動けなくなるそうな。
それにしても羊全部を停止させるとは……誰かは知らないけどいい仕事をなさってます。

ありがたく羊を刈りまくり放題やらせていただきました。
動かないので適当に連打連打。うわ楽すぎ。たまに毛を拾って回収回収。
インベントリが溢れチックにいっぱいになったら糸車へゴー。(かたかたかたかた。とてけてんっ)

……………………

………………

…………

んーむ、羊がハゲになるのが早すぎます。
なんとかして育毛を促せないものでしょうか。

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タンパク質を与えてみても、ハゲたままでした。残念。
雨が降ると羊が増毛するんですが……あ、降ってきた。

「っていうか、増毛効果のある雨ってなんだろ」
「アルカリ性?」
「お肌に優しい弱酸性でしょう」
「……酸性雨?」
「浴びたら毛が増える雨……」
「なんかヤバイ化学物質がはいってそう」

憶測が飛び交うけど、謎は謎のままでした。
きっと育毛と増毛の神様が雨に正体不明の成分を混ぜてるんだと思います。んーむ、メルヘン。




しばらくもふもふしてると某なにかの人からエンチャ依頼が飛んできました。
羊もだいぶポンコツばっかになってきたことだし、ゲートを待って依頼に行くことに。

「じゃ、これお願い」

mabinogi_2005_08_29_007.jpg

これを燃やせというのですか。
なにげにとんでもないものにトライしてやがります。羨ましい。
銀行残高が0と10万の間を往復しまくってる身としては、手も足も財布も出ないものです。むきー。

燃えてしまえこんなものー。


(とてけてんっ)


ちっ、なんかとれた。
なにやら軽快な効果音が鳴りました。

mabinogi_2005_08_29_008.jpg

よりにもよってこっちが抽出されました。

依頼成功の安堵感と、自分のは成功しない妬み気分がブレンドされてなんとも言えない心地です。
なにはともあれ、成功したんだから素直によしとしましょう。
チョ○ラータさんっぽくよーしよしよしよしよし(中略)よしよし。

「あ、それじゃこれに貼り付けもお願いしていい?」

「ほい」


(とてけてんっ)


mabinogi_2005_08_29_009.jpg

既に持ってたらしい名誉コンシデに水瓶を上書きさせていただきました。
なんでそんなのまで持ってますかこのブルジョワがっ。

今回の依頼はだいぶ合格点です。よかったよかった。


で、お礼として名誉ESをもらいました。
なぜかESの耐久が70%。察するに、これが素敵みずがめ指輪を破壊したわけですね。
ちょうど聖なるアクセが3コあったので、名誉をつけて売るという魅惑的算段を瞬時に構築。
これで貧乏暮らしにかすかな光が刺すことでしょう。

そーれペタペタ。

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……………………

………………

…………





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(ぼふーん)
ようやくマビ復帰ということで
S2アップデートをもったりと堪能することにしました。



とりあえずギルメンとルンダ通常→ルンダ下級のコンボを味わってきました。

まずは、やたらよく喋るキモ可愛い半漁人。(SS撮り忘れ)
攻撃力はコボルト並み。わりと痛い痛い。
しかもマルチタゲなので、油断しなくてもけっこう死ねます。
レンジャーのほうは弓も使うので、さらに小憎らしい。

というかタ○ノ君じゃないですかコレは?
網タイツを装備してれば完璧だと思いました。

惚れ惚れするような肉体美の、人面犬ならぬ犬面人。(SS撮り忘れ)
でも、せめてもうちょっとプリチーな頭部を選べばいいと思うのです。
なぜによりによってドーベルマンとかブルドックなぞ、むさ苦しいのをチョイスしてるのやら。

脳みそはラットメンそのまんま。HPはちょっとタフになったくらい?
タイマン指向の紳士的な半畜生なので、それほど脅威ではないです。



……4種類混合とか出なければ。
多すぎ多すぎ。




道中は何人か死亡者が出ましたが、比較的恙無くボス部屋に到着。

そしてボスはこの方々。

mabinogi_2005_08_28_011.jpg


妙に中年スメルが漂ってます。
どこの中間管理職の猫でしょうか。倦怠感が惜しみなく放出されすぎです。
動物王国も大変なのかなぁ、と思わせぶりな方々でした。


FBLで火葬してボス終了。享年40秒くらい。


4人で行って、クリアにかかった時間はだいたい1時間ほど。
とにかく生態系の狂いまくったダンジョンでした。
顔面とボディのリアルな融合が生理的にキモイ感じです。

難易度的にはかなり楽しいのですが、
EXPと報酬が絶望的にマズゥイので、気晴らし程度にしか行かないと思われます……。
それでもコイルよりはマシですがっ。




ペットについては後日談。
駄文の第六話
「意地と見栄の境界線」
 使い加減を間違えると人としてのランクが落ちたり堕ちたり。
 使いこなすのが世渡りのコツらしいです。


「少しずつ成長し続けるのが現状維持」
 よく見ると周囲は日進月歩だし。
 足踏みしてると相対距離はごっそり開くことに。
 物質社会における熱力学の第二法則?


「Try not to give you reason to give up!」
 某メディアからの引用そのまんま。
 たしかに言い訳って見苦しいし。


「股間が燃え尽きるほどヒート」
 誰かそこのバカに液体ヘリウムをかけてください。
 というか燃え尽きるとまずいのでは?




上から順に、オリジナル、引用、引用、アレンジです。
とは言うものの、100%のオリジナルって存在しないんですよね。
知識はどこか別のジャンルのも使わなければ成り立たないし。
元ネタがわからないくらいアレンジすればOKなのでしょうか。
G2のS2が実装ということで
どれどれ、どんなアップデートなのか見てみましょう。

[お知らせ] G2シーズン2アップデートを行います。(公式)

………………

…………

……





コレクションブックってなんでしょう?



それはともかく。
こっちに影響がありそうなのは、調合とメイキングくらいでしょうか。

調合は水を汲む手間がなくなるようで大助かり。
でも、ゴールドハーブがとれなきゃどっちにしろランクは上がりませんけどね……
(調合D→Cでゴールドハーブ200本くらい。C→Bで350本くらい)



メイキングは生産スキル全般に効果があるようで、調合が上がるのですね。
これはナイス。ひゃっほぅ。

以下はちょっと愚痴っぽいので反転。

でもスタミナ+10はやりすぎだと思います。
10歳転生+メイキング6が定式化しそうで、
みんな同じことになりそうで……
1ランクにつきスタミナ+5くらいでいいような気もします。
元気ESが不必要になってキアがまた過疎化しそうですし。

「10歳転生はAPをたくさんもらえるのと引き換えに、スタミナが少なくて不便」
というのが悩みどころだったのに、
スタミナで悩むのがなくなったら、逆に面白みが減るんじゃないかと……
スタミナポを飲むタイミングがテクのひとつだったけど、
飲む頻度が減ると、戦闘がさらに作業っぽくなってしまうのでは……という心配もあります。

「元気ESを使えるけどレイブンESは使えない」という悩みも解消されますが、
いろいろ便利になりすぎると、飽きるのが早くなるんじゃないかなぁ、と思ったり。
不便さを克服するのに工夫するところも楽しみの一種かな、と思うわけです。

なんか文章にまとまりがなくて支離滅裂風味になりました。




そして、待ちに待ちかねました。
ペットペットー。
調合師が垂涎のあの偉大なペットがついに!

ねんがんの はーぶぶたを

……………………

………………

………



豚、いないし。

哀願用のごくつぶしペットだけですね。
ごめんなさい、ウチは貧乏だから豚(家畜)以外は飼えないんだよ……。
豚を飼ったら飼ったでマナポ代で貧乏まっしぐらですが。
しかし豚は断末魔がステキだから、それだけでも飼う価値が!

たしかに精霊武器も来てないから、豚はあってもどうしようもないところです。
(豚から取れるハーブは緑、赤、黄、青、白のようです。ingさんの日記より)

白いのが取れても使い道が薬草学トレーニングのみ。
精霊のリキュールは作っても倉庫の肥やしになるだけでしょう。





で、結論を言うと、


ペット?

そう かんけいないね(血涙)





( ´ω`)ノ^  ....○   [N社]
          ↑
         FBL 



次のアップデートまでまったりまったり。


どうでもいいけど、ハーブ豚ってどう考えても食品チックな響きがしますよね。
駄文の第五話
「素質と才能。戦術と戦略。単純と簡単」
 ディクショナリーをお引きの上、正しい用法で使いましょう。


「太陽の枯れる頃、月の花が咲く」
 ???
 よくわかりませんでした。起きたら枕元にメモってあったし。
 太陽って向日葵?月はなに?


「ポロリもあるよ!?……首とか」
 他には、財布とかヅラとか思い出とか涙とか。
 人として大事なモノというのが共通点でしょうか。


「シンプルな難関」
 よく立ちはだかります。よく直面します。
 よく繰り返します。よく挫折します。
 ……進歩ないなぁ。



読んでも意味不明瞭すぎるのが玉に瑕だらけな、この駄文。
たぶん、同一あるいは近似的な事態を体験した人なら、
スパーンズバーンドドーンと理解が脳に染み渡るのでしょうか。
まぁ、感情と感覚は言語化するのが難しいものです。
駄文の第四話
「ないなら探すか作るかのシンプル2択」
 人生的によくある状況です。
 某きのこの人の作中からの引用のアレンジです。の、多すぎ。


「えらく手際のいい自滅」
 止める間もありませんでした。
 そりゃもういっそ清々しいほどに。


「幸せなマイナス思考」
 主観と客観の天文学的隔たりを感じさせてくれやがります。
 思考よりも行動のほうが重要ってことで。


「効率とは労力に対する成果の割合」
 追い求めるのはむしろいいことです。
 ただし、成果に個人価値が色々と絡んでくるのであります。




えらく端折ってるせいか、むしろわかりづらいような気がしたりしまくったり。
ここまでくると、もはや怪電波とカテゴライズしてもOKでしょう。
……というか誰か見てるのかなぁ。
駄文の第三話
「不健全と変態を足して2をかけたような」
 たまに目撃されます。そんな生命体が。
 ピンとこなくても110番。


「同一現象に対する多言語表現」
 マクドとかマックとか本当に不毛だと思うし。
 学名と日本名をどっちかに統一しろというようなもの?


「ストライクゾーンが広すぎると危険球すらも」
 おとなしくデッドボールになっていいです。
 打ち返すなっ。


「アンテナの低い人、アンテナの高い人」
 あと、方向とか周波数も重要だと思います。



んーむ、なにが言いたいんだかさっぱり。
それもそのはず、別になにか伝えるわけでもなくメモを取ってるような感覚ですし。
応用の仕方としては「 」のような言い回しを、
日常会話で出来るようになればいいらしいですが……



<マビノギの知り合い各位へ>
予想外の足止めにより、マビノギへの復帰は28日になります。
駄文の第二話
とある学生食堂における日常のひとコマ。


「最近の若いモンは礼儀がなってないよなー」
「? いきなりドウシマシタ?」
「いや、こないだな。とある後輩の女子の手伝いをしてさぁ。
ちょっとした肉体シゴトってやつ?」

「へー、珍しい」
「手近には他に男手がなかったからなぁ……で、手伝ったあとに、
お礼に『ありがとー、○○さん』とか言われたわけよ」

「ふーん」
「な? 問題だろ?」
「……どこが?」
「お礼の仕方とか」
「普通でいいんじゃない?」
「いやいやいや、そうじゃないだろ。よく考えてくれよ。
年上の男性を呼ぶときは、『おにいちゃん』というべきだろ?
こう、はにかみ笑顔で微妙に舌ったらずな感じで首を傾げつつ!」

「…………」


夏の昼下がり。
冷房とは違う要因で温度が5度くらい下がりました。

消滅させたいメモリアルもあるものですね。
駄文の第一話
「変態・オブ・ジ・イヤー」
 変態の部分に別のものを当てはめると応用が効きます。


「賑やかな沈黙」
 四方八方からプレッシャーがかけられたときとか。


「肉体的には無害だけど、精神的には有害な」
 駄目トークを公衆の面前でやられるのはけっこうな被害でした。


「据え膳食われぬは女の恥」
 まぁ、食あたりには気をつけましょう。



なんだか意味不明ですが、
日常の断片を切り取ったらこうなりました。
帰省中ということで
退屈モードマキシマムです。

適度に家事手伝い&雑用はするものの、
自発的かつ能動的にできることの選択肢がタイトなこと限りなし。
この退屈さを搾り出して、それっぽい炉に放り込めば、
どろりと玉虫色のなにかが放出口から出てきそうです。
新エネルギーとして有効活用するのも無理っぽいし。

これでは炭素系知的生命体として色々やばいと思うので、
のんぺりと駄文を書き連ねて見る次第であります。

とは言うものの、エッセイめいたものは書くと長くなるし。
きっちり脳で整理整頓リフォームリニューアルバージョンアップをこなさないと、
「結局なにが言いたいんですか、このボケ筆者は?」
となることおびただしい。(現にこの時点でついてこれなくなってる人もいそうだし)

なので、「語彙録」のようなものを作ることにします。
「おいおいさっき駄文をどうとか言ってなかったかいベイベェ」
とかいう無粋でスルドイ突っ込みは、振り子打法モドキで火星に葬らんしておきます。
まぁ、駄文だし。


※なお、この文章およびこれからの文章は、
 正常なお客様には頭痛・眩暈・腹痛等を引き起こす可能性があります。
 使用上の注意・用法・分量を確認の上、ご利用ください。
 発作が生じた場合は、直ちにページを閉じる等の対応をお願いします。
 長い発作なら、専門の医師に相談しましょう。
成長記録ということで(8/14)
スキルなどを公表してみることにしました。

まず生活スキル。
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特に生産に力を入れてはいません。
強いて言うなら調合と薬草学くらいでしょうけど、これも片手間くらいです。
ギルメンから草を投げつけられるので、ありがたくキャッチしつつ混ぜこぜしてたらこのようになりました。
作曲と音楽知識はINT目当てです、サー。


続いて戦闘スキル。
mabinogi_2005_08_14_010.jpg


魔法使いになりたい!ということで、あえて制限をつけてみたりしてます。
ミル&カウンターはありません。これからも永久にとりません。
でも、どこぞの鯖にはスマッシュすらない魔法使いの人がいるそうな……
クリは魔法型としても有用なので、上げてしまいました。


最後は魔法スキル。
mabinogi_2005_08_14_011.jpg


ウィスプエンチャを使ってた名残がおびただしく、IBがFのままです。
マジックマスタリのおかげでマナの問題が解決されたから、
これからはウィスプをコンシデに書き換えてIBも6にする方向で。
FBLはひとまず9で止める予定。マジックマスタリとヒールも6まで上げたいところです。


そんなこんなで現在のステータス。
mabinogi_2005_08_14_013.jpg


食事効果で若干INTとDEXが上がってますが、誤差程度のもの。
とにかく貧弱ですが、魔法スキルばっか上げてるおかげで
10歳スタートらしからぬINTをキープできるようになりました。
魔法型ならクリが重要だ、女神タイトルを常用してます。賢明いらない。
エンチャ時にはアクセをつけてINT200を超えさせています。モーマンタイ。


要するに魔法使いキャラを目指してます。
目標はとりあえず……全魔法をランク6とか?
G3が来たら全魔法をランク1にしよう!
まぁ、のんびりもっさりやっていきましょう。
FBL取得+転生ということで
ガーゴイルマップでFBLの試射をしてきました。

着弾1秒前。
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そのときガーゴは核っぽい炎に包まれた。
mabinogi_2005_08_07_008.jpg


おお、見ろ!以下略。
mabinogi_2005_08_07_008.jpg



こんな調子であっちでドーン。こっちでドーン。
ここら一帯を焼け野原にせんばかりの勢いで打ち放題。
時間帯のせいか、人っ子は一人(自分)しかいなくて、いるのは正体不明の浮力で飛行する黒いケダモノばっかりでした。
おかげで存分に核爆弾を落としまくる新魔法を使いまくることができて、気分爽快です。
ドーン。ドーン。アハハハー。

茶色いスーツでグラサンの大佐の気持ちもよくわかったことだし、レベル15あたりで現世に帰ることに。
しかしこの魔法、楽しいのはいいんですが使いどころを聞かれると……首をひねるのは否めません。

他の使い方と言えば……


mabinogi_2005_08_05_003.jpg

これくらいでしょうか?

これでもかと言わんばかりに、大量のゴーレムにストンプされようがビクともしない無敵テント。
すごすぎます。むしろテントがすごいです。


100匹来てもだいじょうぶ。

イ○バのテント技術は世界一チィィィ!!
(なお、このネタは某Lさんから無断借用しております)
花火大会ということで
花火を打ってきました。

「ぴるる~」という音が愉快です。某ダンジョンの猪突猛進動物の断末魔くらい癒されます。
ロケット花火から繰り出されるとは思えない素晴らしい威力。太くはないのに出る量が多いですね。
なにが詰まってるんだろう。


そんなこんなで小2時間。あっという間に花火大会終了です。
ギルドのみんなで打ち上げまくったのですが、誰も入賞しませんでした。逆ベクトルの大記録もなし。
このままオチがないのでは色々とすたるものがあるので、記念撮影とか。


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ポリスメンが一個小隊で駆けつけてきそうな不審集団でした。
顔面表現が妖しいだけでなにも悪いことはシテマセンヨ。




<余談>

ギルド内で一番飛距離が出なかった人には、罰ゲームをしてもらいました。
内容は「肉10コ強制摂取の刑」ということに。
一人で罰ゲームは寂しいような気がしなくもないので、もう一人別方法でビリになった人にも罰ゲームを処しました。
内容は「ギルメンが一人5コずつ食料を選ぶので、全部食べる刑」ということに。
罰ゲームの二人は見事に無残な中年体型になりました。めでたしめでたし。
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